よくあるご質問

よくいただくご質問とその回答です。ご覧になりたい項目をお選びください。

  • クラウド セルフタイプ
  • クラウド マネージドタイプ
Q仮想マシンはどうやって作成できますか?
A

セルフサービスポータルから、ご希望のOSテンプレートとサイズを選んで作成してください。5分程度で作成が可能です。イメージは動画デモをご覧下さい。

Qサーバーの状態を定期的に保存することはできますか?
A

はい、スナップショットを定期的に取得することで、毎日、毎週、毎月の状態を保存することが可能です。

Q構築済みの仮想マシンをテンプレート化して、すぐに台数を増やすことはできますか?
A

可能です。構築済みの仮想マシンのイメージをテンプレートとして保存し、そのテンプレートから仮想マシンを作成することが可能です。

Q外部の仮想マシンイメージをインポートすることはできますか?
A

可能です。OVAファイルに対応しています。

QAPIは利用できますか?
A

はい、CloudStackAPIのUserAPI(Public)をベースとしたAPIがご利用可能です。詳しくは http://docs.noahcloud.jp/ をご覧ください。

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Qサーバーのリソースは自動的に拡張できますか?
A

ポータルサイトからお客様にてITリソースの拡張が可能です。また、APIを利用することで、サーバー負荷状況に応じて自動的にリソース拡張させるような設定も可能です。(近日中に公開予定です)

Q1台の物理サーバーを専有で使うことはできますか?
A

はい、専用物理タイプの仮想マシンの場合、ハードウェアを専有利用することが可能です。

Q利用できる仮想マシン数に制限はありますか?
A

初期状態ではお客様に割り当てる1ネットワークにつき20台までご利用可能です。別途、申請いただくことで追加することが可能です。

Qハイパーバイザーは何に対応していますか?
A

現状、VMware ESXに対応しています。

Q仮想マシンにはどのようにアクセスしますか?
A

WindowsOSはリモートデスクトップ接続、LinuxOSはSSH接続によりアクセスします。また、仮想マシン管理コンソールからも仮想マシンにアクセスすることができます。

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Qファイアウォールやロードバランサーは利用できますか?
A

はい、標準サービスでご利用可能です。はじめは外部からの通信は遮断されていますので、ファイアウォールで送信元IPアドレスを許可してから構築をはじめてください。また、ロードバランサーで外部からのアクセスを複数サーバーに負荷分散することも可能です。

Q他のユーザーとは同じネットワークを使うのでしょうか?
A

いいえ、お客様ごとにVLANで仮想的にネットワークを分けています。

Qサーバー監視はできますか?
A

はい、セルフモニタリングサービスを標準でご提供します。ping監視やポート監視などの外部監視に加えて、メモリやロードアベレージ等サーバー内部のリソース監視が可能です。すべての設定をセルフサービスポータルから実施可能です。

QSLAはありますか?
A

はい、仮想マシンおよびインターネット接続の可用性99.995%を保証しています。
詳しくはサービス仕様をご覧ください。

Q支払方法は何に対応していますか?
A

クレジットカード、口座振替、銀行振込でのお支払いに対応しています。すぐに利用される場合は、クレジットカード払いを選択してください。口座振替、銀行振込は一定の条件を満たした方は法人登録申請書によりご利用頂くことが可能です。

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Q予算設定はできますか?
A

はい、ご利用料金の予算設定、および、しきい値に達した時のアラート通知が可能です。従量プランも安心してご利用いただくことができます。

Qクレジットカードで支払ができなくなるとどうなりますか?
A

月初にクレジットカード決済ができなかった場合は、自動的に追加リソースがご利用できない状態になります。速やかに有効なクレジットカードにより決済をいただけば制限が解除されます。ただし、制限された状態から5日経過すると稼働中の仮想マシンが停止し、さらに10日経過すると強制解約となり、仮想マシンを含むデータが削除されます。予めご了承ください。

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