IDCフロンティアのクラウドサービスは、クラウド統合運用管理ツールであるRightScale Cloud Management Platform経由での利用が可能です。
RightScaleでクラウドサービスを管理することにより、同一のUIで、提供事業者を問わない海外の主要クラウドサービスや、パブリック/プライベートクラウド間の垣根を超えたインフラの一元管理と、大規模なサーバーの運用が効率よく行えます。

RightScaleのカスタマイズ可能なServerTemplateにより、LAMPの設定やOSのイメージをテンプレート化し、どのクラウドサービスでも利用できるようになります。またアプリケーションのインストールなども、RightScriptによってスクリプト化でき、リビジョン管理やサーバーの構築がダッシュボードから簡単に操作できます。少人数の管理者で大量のサーバーを運用管理することが可能です。


はじめてご利用になりたい方は、こちらをご覧ください。
3 Tier Setup with IDC Frontier -日本語版 (PDF:1,965KB)