マネージド・ロードバランシング

  • サービス概要
  • 特長
  • 仕様詳細

高可用性と耐障害性を向上させるトラフィックの分散制御をフルマネージドで!

「マネージド・ロードバランシング」は、各サーバーへのアクセス負荷を分散制御する「ロードバランサー(負荷分散装置)」の手配、設定から運用、故障対応までを、IDCフロンティアが一括して提供するサービスです。

1. アクセス集中によるサーバー負荷を分散し、高品質なウェブサイトを実現

ロードバランサー機器の提供から各種設定、運用まで当社が一貫して行いますので、容易に負荷分散環境を実現できます。

2. SSLアクセラレーション機能を搭載

SSLアクセラレーション機能を標準搭載していますので、サーバーでの暗号処理負荷をかけることなくSSL通信を処理することができます。

3. トラフィック状況をリアルタイムに把握可能なレポーティング機能

お客様専用サポートウェブサイトにて、ポートあたりのトラフィック量のグラフなどがレポート形式で出力されます。

4. 冗長構成とSLA適用で万一の場合でも安心

冗長構成をとることで、万一の障害時にもサービスを継続することができます。
また、障害復旧時間について、SLAの対象となっています。

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