ウイルスチェック

  • サービス概要
  • 特長
  • 機能とサービス

メールゲートウェイでウイルスの侵入を未然に阻止

「ウイルスチェック」は、メールに添付されたウイルス感染ファイルを検出・削除するサービスです。 IDCフロンティアが運用するウイルスチェック用ゲートウェイサーバー上でメールによるウイルスの持ち込みを阻止するため、 ウイルス対策の導入・管理コストを軽減し、効率的に社内ネットワークの安全を確保できます。

1. フルマネージド型ウイルスチェックで強固なセキュリティとTCO削減を実現

送受信されるすべてのメールに対してウイルス感染の有無をチェックします。社内でウイルス対策用サーバーを用意せずコストや作業負担を大幅に削減できます。

2. 安全性・信頼性の高い負荷分散システムを採用

IDCフロンティアが運用するウイルスチェックサーバーでは、すべての処理を並列サーバーに分散して行うため、高い耐障害性が維持されています。

3. 多種類の圧縮ファイル/エンコードに対応

ウイルス感染したファイルが圧縮されていても、ウイルスを発見し感染ファイルを取り除きます。

4. お客様専用のサポートウェブサイトをご用意

お客様専用のサポートウェブサイトをご用意お客様専用サポートウェブサイトにて「ログ管理」レポートをはじめ、 「ウイルス百科事典」「最新ウイルス情報」などをご利用いただけます。

侵入させない・ばらまかない。有効なウイルス対策を

ウイルスの影響は、一つのPCの感染だけにとどまらず、ウイルスの影響により再び感染メールを外部へばらまいてしまうなど、「被害者」が「加害者」になってしまうこともありえます。個人情報に対する意識が高まっている今、ひとたび情報漏えい事故が起きると企業は大きなダメージを被ります。

したがって、個々のPC単位ではもちろん、メール送受信の入り口となるゲートウェイでのウイルス対策も重要となってくるのです。

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