導入事例

WebRelease2 /株式会社フレームワークスソフトウェア様

高機能パッケージと高性能クラウドでエンタープライズCMS基盤を迅速&低コストで構築!

クラウドのメリットを存分に活かす!CMS基盤として最適なIDCFクラウド。その理由とは?
ページ数とアクセス数から選ぶ、システム基本構成もご紹介します。

株式会社フレームワークスソフトウェア

WebReleaseは、発売以来、大手メーカーや金融機関、官公庁や大学など、570社を超えるお客さまに採用されています。スケジュール配信、リビジョン管理、承認ワークフロー、操作履歴、権限管理、マルチデバイス対応など、企業ウェブサイトの構築・運用に求められる機能をしっかりと搭載したパッケージタイプのCMSです。

パッケージソフトなので、箱から出してインストールするだけで高機能なCMS環境をすぐ手に入れることができます。難易度が高く、予算超過やスケジュール遅延、仕様の過不足、度重なる追加開発、といったリスクを伴うシステム開発は必要ありません。インストール後すぐにウェブサイトの構築に着手することができます。


IDCFクラウドはWebReleaseの検証済み動作環境

最近ではWebReleaseサーバーに、オンプレミスやレンタルサーバーではなくクラウドを選ぶお客さまが増えています。高性能で高信頼性、各社のセルフ型サービスと比べてコストパフォーマンスの高いIDCFクラウドは、既に多くのWebReleaseユーザーに採用され、更新や配信が滞ることなく安定して稼働しています。

DB サーバーが不要で静的配信型の WebRelease は、クラウド上での運用に適しています。クラウドを採用すればサーバーの選定や調達・インフラの構築は不要になり、初期費用を抑えて導入期間も短縮することができ、導入後もサーバーやネットワークの保守・運用をアウトソーシングできます。

WebRelease + IDCFクラウド 導入実績

たくさんの企業様に導入いただいています。
IDCフロンティアも、プレスリリースやトピックスのページ作成にWebRelease2を利用しています。

導入企業様の一例:

製品に関するお問い合わせは、株式会社フレームワークスソフトウェア新規ウィンドウを開きますまでお願いします。

WebRelease 2 開発元 会社概要
会社名 株式会社フレームワークスソフトウェア
代表取締役 桝室 裕史
事業内容 株式会社フレームワークスソフトウェアは、1990年代に独立系SIerをスピンアウトし、インターネット黎明期に大手自動車メーカーのオンラインカタログサイトや大規模グリーティングカードサイトの開発プロジェクトに参加したエンジニアらによって1999年に設立されました。

翌2000年に自社開発のCMS WebReleaseをリリース、以来、国内では希少な「パッケージCMS専業ベンダー」としてビジネスを展開しています。
URL http://www.frameworks.co.jp/新規ウィンドウを開きます

※掲載内容は、本事例の掲載日2015年4月21日時点の情報です。 ※記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。

2015年04月21日掲載