IDCフロンティアの
データセンター

圧倒的な拡張性、世界最新鋭の設備

IDCフロンティアのデータセンターでは、堅牢・高信頼のファシリティと高速大容量ネットワーク、強固なセキュリティのもと、お預かりするお客さまのサーバーを、 24時間365日安全に運用しております。

首都圏・東日本・西日本の3つのロケーションにメガデータセンター拠点を構え、お客さまのITインフラをバランスよく分散できるようサービスを展開しています。

安全・信頼・挑戦の基盤
国内9拠点のデータセンター群

安全・信頼・挑戦の基盤国内9拠点のデータセンター群

IDCフロンティアのデータセンターは、日本の東西でお客さまのITインフラをバランスよく分散できるよう、首都圏を中心に東日本と西日本の3つの地域でメガ拠点を構え、サービスを展開しています。
これらのデータセンターは、東京または大阪から10ミリ秒圏内のレスポンス環境にあり低レイテンシを実現!大容量かつ高速なネットワークで接続されています。

東日本&西日本の
メガデータセンター

  • 都心型のレスポンスと地方型の拡張性
  • BCP/DRに最適な低災害リスクエリア
  • 入館レスを実現する、安心の運用メニュー

首都圏・関西圏の拠点一覧

データセンターサービス

IDCフロンティアの
ハウジング(コロケーション)

24時間365日の監視体制でお客さまのサーバーをお預かりします。ケージや持ち込みラックにも対応。スタートアップパックは1/2ラック運用込みで6万円から!

ハウジングサービス

大容量・高速バックボーンを利用したインターネット接続

ハウジング利用のお客さまサーバーを、冗長化されたIDCフロンティアのバックボーンネットワークに直結し、高速なインターネット接続をご提供します。

インターネット接続

“もう、駆けつけなくて大丈夫”
リモートですべて完結

導入・構築から、緊急時の運用まで
すべてお任せください

面倒な現地作業や無意味なアラート連絡に煩わされる心配はありません。
IDCフロンティアのデータセンターなら、ご来館不要の運用体制で、お客さまの手間とコストを削減します。

マネージドサービス

“もう、駆けつけなくて大丈夫”リモートですべて完結

災害復旧(DR対策)のためのベストアンサー

国内でも大地震が発生する確率が非常に低いとされる立地で、バックアップサイトやデータセンター冗長化などの物理的なデータ分散に加え、電力供給事業者も分散でき、万一の大規模災害時のリスク軽減にも役立ちます。

出典:防災科学技術研究所ウェブサイト J-SHIS Map(2014年版)

※東京・名古屋・大阪の3大都市圏に比べて今後30年間で震度6弱以上の地震が起こる確率が非常に低いうえ、北九州市防災情報マップ(北九州市建設局計画課発表)でも河川氾濫や地すべりなどの自然災害発生危険度が低い地域とされています。

万一、大規模な災害・障害でお客さまのプライマリーサイトに影響があった場合にも、マネージドGSLB*サービス利用により、複数のデータセンター間で負荷分散やバックアップサイトへの切り替えを自動的に行うことができます。

*Global Server Load Balancing:広域サーバー負荷分散

導入事例

データセンター導入の背景や決め手、実現したことなど、サービスご検討中のお客さまに役立つ事例インタビューを掲載しています。

事例一覧を見る

まずはお問い合わせ

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