リリースノート

IDCFクラウドをはじめ、オブジェクトストレージやILB、CDN、DNS/GSLBなどのサービスの新機能や改善に関する最新のリリース情報を掲載しています。

2019/10/17

機能改善設定済みのユーザーデータの編集機能

仮想マシン作成時に指定したユーザーデータ(User-Data)を後から確認・編集できる機能を追加しました。
仮想マシンの詳細画面から利用可能です。

2019/10/15

新機能対応レコードに「ALIAS」「 CAA」を追加

2019/09/17

新機能新サービス「クラウドネットワークコネクト 」をリリースしました

2019/09/12

機能改善ポートフォワード一覧のCSVダウンロード機能追加

IPアドレス一覧でのCSVエクスポート機能に、これまで対応のIPアドレス、ファイアウォール、ロードバランサーに追加し、ポートフォワードも対応しました。

2019/09/04

新機能仮想マシン作成時にクラスター選択が可能に

IDCFクラウドの仮想マシン作成時に、クラスターを選択できるようになりました。

機能改善ユーザーデータの入力改善

仮想マシンの複数台作成時に、それぞれ異なったユーザーデータを入力できるようになりました。

2019/08/21

新機能ボリュームのSCSI IDを表示

ボリュームのSCSI ID表示を追加しました。OS上からボリュームを紐づけることができるようになります。

新機能固定パブリックIPアドレス機能を追加しました

パブリックIPアドレスを予め割り当て、そのIPアドレスのみの利用を保証するオプションサービスです。
ホスト障害等による復旧後のIPアドレスが変わらないようになります。

2019/08/07

新機能リードレプリカ機能を追加

 RDBにて、シングル構成のRDBマシンまたは冗長構成のActiveノードをマスターとした、レプリケーションによるリードレプリカ機能を追加しました。

2019/08/02

機能改善標準提供のテンプレート(Debian)を追加しました

2019年8月2日より、IDCFクラウドの提供テンプレートに以下のラインナップが加わりました。

・Debian 9.9.0 64-bit

仕様変更2019年8月2日に非公開の標準提供テンプレート(Debian, CentOS, RHEL)

2019年8月2日より、IDCFクラウドの提供テンプレートから以下のテンプレートが非公開になります。

・Debian 9.7.0 64-bit
・CentOS 7.4 64-bit
・CentOS 7.4 64-bit for Vagrant
・[GPU BOOST] CentOS 7.4 64-bit
・RHEL 7.4 64-bit
・RHEL 7.5 64-bit
・RHEL 6.9 64-bit

2019/08/01

仕様変更連携サービスへの転送量を無料化

2019/07/24

新機能「CDN(コンテンツキャッシュ)」をリニューアルしました

2019/07/18

新機能新サービス「データ分析 ( Powered by Google Cloud Platform ) 」をリリースしました

仕様変更IDCFクラウドのビリングページの仕様を変更しました

【請求明細】
・左メニューの「請求明細」を「請求明細(確定)」に名称を変更
・請求明細内にご利用月を明記

【利用状況】
・左メニューの「利用状況」を「利用状況(未確定)」に名称を変更
・タブを廃止して、未請求の情報を1ページにすべて表示
・エクスポートしたCSVに、未請求分の商品と請求額を追加

2019/06/21

仕様変更2019年6月21日に非公開の標準提供テンプレート(Windows)

2019年6月21日より、IDCFクラウドの提供テンプレートより以下のテンプレートが非公開になりました。

・2012R2 std + SQL2008 R2 Std SP3
・2008R2 Ent SP1 + SQL2008 R2 Std SP3
・2012 std + SQL2008 R2 Std SP3

2019/06/19

仕様変更APIのリクエスト回数制限の仕様変更

IDCFクラウドへのAPIリクエストについて、基盤保護のため以下の仕様変更を実施します。

・秒間のAPIリクエスト回数をユーザー(APIキー)ごとに制限します
・制限値を超えるリクエストはステータスコード429(Too Many Requests)を返します

2019/06/14

機能改善標準提供のテンプレート(CentOS, RHEL)を追加しました

2019年6月14日より、IDCFクラウドの提供テンプレートに以下のラインナップが加わりました。

・CentOS 7.6 64-bit
・CentOS 7.6 64-bit for Vagrant
・[GPU BOOST] CentOS 7.6 64-bit
・RHEL 7.6 64-bit

仕様変更2019年9月に非公開予定の標準提供テンプレート(CentOS, RHEL)

2019年9月以降、IDCFクラウドの提供テンプレートより以下のテンプレートが非公開になります。

・CentOS 7.4 64-bit
・CentOS 7.4 64-bit for Vagrant
・[GPU BOOST] CentOS 7.4 64-bit
・RHEL 7.4 64-bit

※非公開以降もご利用されるお客様は「My template」にて管理していただきますようお願いいたします。

2019/06/12

仕様変更クラウドコンソールのトップページデザイン変更

クラウドコンソールのデザインを以下の通り変更します。

・「コンピューティング」サービスの表記を「コンピュート」へ変更
・トップページのサービス一覧でのリージョン選択を削除

2019/04/25

仕様変更2019年6月に非公開の標準提供テンプレート(Windows)

2019年6月以降、IDCFクラウドの提供テンプレートより以下のテンプレートが非公開になります。

・2012R2 std + SQL2008 R2 Std SP3
・2008R2 Ent SP1 + SQL2008 R2 Std SP3
・2012 std + SQL2008 R2 Std SP3

※非公開以降もご利用されるお客様は「My template」にて管理していただきますようお願いいたします。

2019/04/24

新機能仮想マシン作成時のユーザーデータ(User-Data)に対応

これまでAPIでのみ提供していた仮想マシン作成時のユーザーデータの入力ですが、クラウドコンソール上からも入力可能となりました。
cloud-init等と連携することが可能となります。(今後、IDCFクラウドの標準テンプレートでは、cloud-initを標準搭載していく予定です。)

機能改善ユーザーデータ(User-Data)のサイズ制限を緩和

これまで入力するbase64エンコード前のテキストサイズにあった3の倍数のサイズ制限はなくなりました。

2019/04/17

新機能パラメーターグループ機能を追加

RDBにてパラメーターをテンプレートベースで編集する機能を追加しました。ユーザー任意のチューニングが可能となります。
「パラメーターグループ」から作成・編集し、作成済みのRDBに割り当て、再起動することで反映できます。

機能改善インフィニットLBの性能を1.6倍に向上

インフィニットLBのスケールを5台から8台に引き上げました。
またノードあたりのコネクション数も増強し、新規に作成したインフィニットLBでは最大のコネクション数が従来の76,000から128,000に向上します。
既に作成済みのインフィニットLBの場合は、個別に設定可能ですので5/17(金)までにサポートまでお問い合わせください。

2019/04/11

機能改善インフィニットLBの監視項目を追加

インフィニットLBのMackerel監視項目にHTTPステータスコード(Statuses)を追加しました。

2019/03/28

機能改善対応ゾーンを追加しました

RDBの対応ゾーンに東日本リージョン1 (telsa、joule)を追加しました。
これでRDBはすべてのゾーンからご利用いただけます。

機能改善ファイアウォールテンプレートの上限引き上げ

ファイアウォールテンプレートの上限数をこれまでの5ルールから、50ルールへ引き上げました。

機能改善ファイアウォールテンプレートのTSVインポート

ファイアウォールテンプレートをTSV形式のテキストファイルからインポートできるようになりました。

2019/02/27

仕様変更定期バックアップの保存期間を保存数に変更しました

日次で実施している定期バックアップの保存期間を保存数に変更しました。
これにより、エラーでバックアップが取得できなかったときに古いバックアップが消去されないようになります。

機能改善Optaneの2枚挿しに対応しました

ベアメタルサーバーの高速ストレージタイプに、Optaneの2枚挿しに対応した『2P32C + Opt750GB × 2』を追加しました。
Optaneの容量をストライピングにより倍増することや、ミラーリングにより可用性向上が可能です。

2019/02/21

機能改善標準提供のテンプレート(Debian)を追加しました

2019年2月21日より、IDCFクラウドの提供テンプレートに以下のラインナップが加わりました。
・Debian 9.7.0 64-bit
・Debian 8.11.0 64-bit

仕様変更2019年2月21日に非公開の標準提供テンプレート(CentOS, Debian)

2019年2月21日より、IDCFクラウドの提供テンプレートより以下のテンプレートが非公開になりました。
・CentOS 6.8 64-bit
・CentOS 6.8 64-bit for Vagrant
・Debian 7.11.0 64-bit
・Debian 8.10.0 64-bit
・Debian 9.4.0 64-bit

2019/02/06

仕様変更バックアップの保存先がクラウドストレージになりました

バックアップの保存先をオブジェクトストレージからクラウドストレージに変更しました。
これにより、より安価に、より高速にバックアップが取得可能です。
また、定期バックアップの設定(取得時間帯、保存期間、停止)の変更が可能になりました。

既に作成済みのRDBの場合でも、バックアップの設定から変更可能です。
RDB詳細 -> バックアップ -> 定期バックアップ -> 「設定する」
※事前にクラウドストレージを有効化する必要があります

2019/01/30

機能改善仮想マシンの初期化機能を再開しました

不具合のため提供を見合わせておりましたが、初期化機能を再リリースしました。

仕様変更ビリングAPIも請求明細と利用状況に分割しました

ビリングAPIをクラウドコンソールに合わせて、請求明細(list_billing_detail)と利用状況(list_billing_usage)に分割しました。

機能改善RDBに新しいマシンタイプを追加しました

RDBのマシンタイプに以下3タイプを追加しました。
・Light.M3(2CPU/1.6GHz, 3GB, HAタイプ)
・HighMEM.2XL128(16CPU/2.2GHz, 128GB, HAタイプ)
・HighIO.3XL128.G2(24CPU/2.6GHz, 128GB, ハードウェア専有タイプ)
東日本リージョン2 kelvinゾーンのみリリースです。今後他のゾーンにも追加を予定しています。

機能改善インフィニットLBがURI分散(パスベース)に対応しました

パスにもとづいた分散設定に対応しました。

2019/01/23

機能改善コンピューティングに新しいマシンタイプを追加しました

コンピューティングのマシンタイプに以下3タイプを追加しました。
・Light.M3(2CPU/1.6GHz, 3GB, HAタイプ)
・HighMEM.2XL128(16CPU/2.2GHz, 128GB, HAタイプ)
・HighIO.3XL128.G2(24CPU/2.6GHz, 128GB, ハードウェア専有タイプ)
東日本リージョン2 kelvinゾーンのみリリースです。今後他のゾーンにも追加を予定しています。

機能改善メンテナンス情報、障害情報のメール受信が可能になりました

アカウント設定 -> 通知設定 にて「サポート(お知らせ、メンテナンス情報、障害情報)通知を受信する」にチェックを入れてください。

仕様変更2019年1月23日に非公開の標準提供テンプレート(CentOS,Ubuntu)

2019年1月23日より、IDCFクラウドの提供テンプレートより以下のテンプレートが非公開になりました。
・CentOS 7.3 64-bit for Vagrant
・[GPU BOOST] CentOS 7.3 64-bit
・[GPU BOOST] Ubuntu Server 14.04 LTS 64-bit

2019/01/17

仕様変更オートスケールのトリガーにコネクション数を追加しました

インフィニットLBのオートスケールのトリガーに、これまでのCPU使用率に加えてコネクション数にも対応しました。
既に作成済みの環境では、以下を実行することで反映が可能です。
インフィニットLB詳細画面→「確認画面へ」(設定の変更は不要です)→「Update」
(新規に作成するインフィニットLBには標準で反映されています)

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