リリースノート

IDCFクラウドをはじめ、ILB/CDN、DNS/GSLBなどのサービスの新機能や改善に関する最新のリリース情報を掲載しています。

2020/03/18

機能改善Light.M3およびHighMEM.2XL128が全ゾーンで利用可能

コンピュートのLight.M3およびHighMEM.2XL128*1 が全てのゾーンに対応しました。
*1:リソース状況によっては一部提供できないゾーンがあります。

機能改善Light.M3およびHighMEM.2XL128が全ゾーンで利用可能

RDBのLight.M3およびHighMEM.2XL128*1 が全てのゾーンに対応しました。
*1:リソース状況によっては一部提供できないゾーンがあります。

2020/03/06

機能改善標準提供のテンプレート(CentOS)を追加しました

2020年3月6日より、IDCFクラウドの提供テンプレートに以下のラインナップが加わりました。

  • CentOS 7.7 64-bit
  • CentOS 7.7 64-bit for Vagrant
  • [GPU BOOST] CentOS 7.7 64-bit

仕様変更2020年6月に非公開の標準提供テンプレート(CentOS)

2020年6月以降、IDCFクラウドの提供テンプレートより以下のテンプレートが非公開になります。

  • CentOS 7.5 64-bit
  • CentOS 7.5 64-bit for Vagrant
  • [GPU BOOST] CentOS 7.5 64-bit

※非公開以降もご利用されるお客様は「My template」にて管理していただきますようお願いいたします。

2020/02/19

新機能SLA99.995%とマシン停止機能を追加

2020/02/03

新機能コンピュートに最大スペックTank.8XL720を追加

2020/01/30

新機能オリジンシールド機能の追加

CDNにオリジンシールド機能を追加しました。
オリジンサーバーに対し、必ず経由するPOP(配信拠点)の、いずれか1つを指定することで、オリジンサーバーへのリクエスト減による負荷軽減およびキャッシュヒット率の増加が見込めます。

2020/01/10

仕様変更2020年1月10日に非公開の標準提供テンプレート(Windows)

2020年1月10日より、IDCFクラウドの提供テンプレートより以下のテンプレートが非公開になりました。

  • 2008 R2 Ent SP1
  • 2008 R2 Ent SP1 + SQL2012 Std SP3
  • 2008 R2 Ent SP1 + SQL2014 Std SP2

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