リリースノート

IDCFクラウドをはじめ、オブジェクトストレージやILB、コンテンツキャッシュ、DNS/GSLBなどのサービスの新機能や改善に関する最新のリリース情報を掲載しています。

2018/02/22

新機能インフィニットLBにリダイレクト機能を追加しました

HTTPへのリクエストを同一ドメインのHTTPSリクエストへリダイレクトできるようになりました。
常時SSL/TLS化への対応に便利です。また、オプションで設定でき、既存のインフィニットLBにも適用が可能です。

2018/02/08

機能改善テンプレートの更新できる項目を追加しました

テンプレートの基本設定にて、更新可能な項目に「ルートディスクコントローラ」、「NICアダプタ」、「キーボード」を追加しました。 

機能改善サイト全体の表示速度を一部改善しました

サイト閲覧後に定期的に行っていた、一部の情報更新の処理を非同期化しました。 

機能改善リージョン選択状態を変更しました

サービス一覧画面を表示した際に選択されるリージョンを、前回操作したリージョンになるように変更しました。 

2018/01/30

新機能CLIツール「idcfcloud-cli」の対応サービス追加しました

第三弾として「コンピューティング」に追加対応しました。
今後も新サービスや新機能の追加があり次第、順次対応していく予定です。 

2018/01/26

機能改善標準提供のテンプレート(Debian)を追加しました

 2018年1月25日より、IDCFクラウドの提供テンプレートに以下のラインナップが加わりました。
・Debian 8.10.0 64-bit

仕様変更2018年1月25日に非公開の標準提供テンプレート(Debian)

 2018年1月25日より、IDCFクラウドの提供テンプレートより以下のテンプレートが非公開になりました。
・Debian 8.9.0 64-bit 

2018/01/18

機能改善IDCFクラウド GSLBのヘルスチェック間隔を拡張しました

ヘルスチェック間隔の設定可能最小値が10秒から5秒に広がりました。
設定可能範囲は5〜300秒となります。 

機能改善仮想マシンのデフォルトIPアドレスにアイコンがつきました

コンピューティングの仮想マシン一覧にて、仮想マシンのデフォルトNICに付与されているIPアドレスにアイコンがつきました。 

機能改善ボリュームエクスポート実行時に画面を閉じた後でも、エクスポートURLを確認できるようになりました。

コンピューティング -> ボリューム -> ボリューム名の選択 -> エクスポートからURL発行中にダイアログを閉じた後でも
エクスポートURLが確認でき、ボリュームのエクスポートが可能です。 

2018/01/09

仕様変更2018年1月9日に非公開の標準提供テンプレート(RHEL, Debian)

2018年1月9日より、IDCFクラウドの提供テンプレートより以下のテンプレートが非公開になりました。
・RHEL 7.3 64-bit
・RHEL 7.2 64-bit
・RHEL 6.8 64-bit
・Debian 8.8.0 64-bit
・Debian 8.7.0 64-bit
・Debian 7.8.0 64-bit

※非公開にされたテンプレートについて再開の予定はございません。 

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