リリースノート

IDCFクラウドをはじめ、オブジェクトストレージやILB、コンテンツキャッシュ、DNS/GSLBなどのサービスの新機能や改善に関する最新のリリース情報を掲載しています。

2018/01/18

機能改善IDCFクラウド GSLBのヘルスチェック間隔を拡張しました

ヘルスチェック間隔の設定可能最小値が10秒から5秒に広がりました。
設定可能範囲は5〜300秒となります。 

機能改善仮想マシンのデフォルトIPアドレスにアイコンがつきました

コンピューティングの仮想マシン一覧にて、仮想マシンのデフォルトNICに付与されているIPアドレスにアイコンがつきました。 

機能改善ボリュームエクスポート実行時に画面を閉じた後でも、エクスポートURLを確認できるようになりました。

コンピューティング -> ボリューム -> ボリューム名の選択 -> エクスポートからURL発行中にダイアログを閉じた後でも
エクスポートURLが確認でき、ボリュームのエクスポートが可能です。 

2018/01/09

仕様変更2018年1月9日に非公開の標準提供テンプレート(RHEL, Debian)

2018年1月9日より、IDCFクラウドの提供テンプレートより以下のテンプレートが非公開になりました。
・RHEL 7.3 64-bit
・RHEL 7.2 64-bit
・RHEL 6.8 64-bit
・Debian 8.8.0 64-bit
・Debian 8.7.0 64-bit
・Debian 7.8.0 64-bit

※非公開にされたテンプレートについて再開の予定はございません。 

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