リリースノート

IDCFクラウドをはじめ、オブジェクトストレージやILB、コンテンツキャッシュ、DNS/GSLBなどのサービスの新機能や改善に関する最新のリリース情報を掲載しています。

2019/02/06

仕様変更バックアップの保存先がクラウドストレージになりました

バックアップの保存先をオブジェクトストレージからクラウドストレージに変更しました。
これにより、より安価に、より高速にバックアップが取得可能です。
また、定期バックアップの設定(取得時間帯、保存期間、停止)の変更が可能になりました。

既に作成済みのRDBの場合でも、バックアップの設定から変更可能です。
RDB詳細 -> バックアップ -> 定期バックアップ -> 「設定する」
※事前にクラウドストレージを有効化する必要があります

2019/01/30

機能改善仮想マシンの初期化機能を再開しました

不具合のため提供を見合わせておりましたが、初期化機能を再リリースしました。

仕様変更ビリングAPIも請求明細と利用状況に分割しました

ビリングAPIをクラウドコンソールに合わせて、請求明細(list_billing_detail)と利用状況(list_billing_usage)に分割しました。

機能改善RDBに新しいマシンタイプを追加しました

RDBのマシンタイプに以下3タイプを追加しました。
・Light.M3(2CPU/1.6GHz, 3GB, HAタイプ)
・HighMEM.2XL128(16CPU/2.2GHz, 128GB, HAタイプ)
・HighIO.3XL128.G2(24CPU/2.6GHz, 128GB, ハードウェア専有タイプ)
東日本リージョン2 kelvinゾーンのみリリースです。今後他のゾーンにも追加を予定しています。

機能改善インフィニットLBがURI分散(パスベース)に対応しました

パスにもとづいた分散設定に対応しました。

2019/01/23

機能改善コンピューティングに新しいマシンタイプを追加しました

コンピューティングのマシンタイプに以下3タイプを追加しました。
・Light.M3(2CPU/1.6GHz, 3GB, HAタイプ)
・HighMEM.2XL128(16CPU/2.2GHz, 128GB, HAタイプ)
・HighIO.3XL128.G2(24CPU/2.6GHz, 128GB, ハードウェア専有タイプ)
東日本リージョン2 kelvinゾーンのみリリースです。今後他のゾーンにも追加を予定しています。

機能改善メンテナンス情報、障害情報のメール受信が可能になりました

アカウント設定 -> 通知設定 にて「サポート(お知らせ、メンテナンス情報、障害情報)通知を受信する」にチェックを入れてください。

仕様変更2019年1月23日に非公開の標準提供テンプレート(CentOS,Ubuntu)

2019年1月23日より、IDCFクラウドの提供テンプレートより以下のテンプレートが非公開になりました。
・CentOS 7.3 64-bit for Vagrant
・[GPU BOOST] CentOS 7.3 64-bit
・[GPU BOOST] Ubuntu Server 14.04 LTS 64-bit

2019/01/17

仕様変更オートスケールのトリガーにコネクション数を追加しました

インフィニットLBのオートスケールのトリガーに、これまでのCPU使用率に加えてコネクション数にも対応しました。
既に作成済みの環境では、以下を実行することで反映が可能です。
インフィニットLB詳細画面→「確認画面へ」(設定の変更は不要です)→「Update」
(新規に作成するインフィニットLBには標準で反映されています)

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