リリースノート

IDCFクラウドをはじめ、オブジェクトストレージやILB、コンテンツキャッシュ、DNS/GSLBなどのサービスの新機能や改善に関する最新のリリース情報を掲載しています。

2018/12/14

仕様変更2018年12月14日に非公開の標準提供テンプレート(CentOS,Ubuntu)

2018年12月14日より、IDCFクラウドの提供テンプレートから以下のテンプレートが非公開になります。
・CentOS 7.3 64-bit
・Ubuntu Server 14.04 LTS 64-bit

2018/12/13

新機能東日本リージョン2にKelvinゾーンを追加しました

2018/11/21

新機能新サービス「IDCFクラウド クラウドストレージ」をリリースしました

仕様変更IDCFクラウドのビリングページの仕様を変更しました

ビリングページにて「請求明細」から当月分の請求を「利用状況」へ切り出しました。
当月分の料金や使用量については「利用状況」のページを参照ください。

仕様変更IDCフロンティア サポートオペレーター(β)"ティアラ" の提供を終了いたします

 サポートオペレーター(β)(ティアラのチャットボット)のサポート窓口を、2018年12月12日(水)をもって終了することになりました。
これまで多くのご質問をいただき、ティアラの成長をささえていただきまして誠にありがとうございました。
今後もIDCフロンティアのマスコットキャラクター ティアラ・クララは、変わらず活動していきますので、引き続きご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

2018/11/14

機能改善対応ゾーンを追加しました

RDBの対応ゾーンに西日本リージョン (augusta、monstera)を追加しました。

機能改善標準提供のテンプレート(Debian)を追加しました

2018年11月14日より、IDCFクラウドの提供テンプレートに以下のラインナップが加わりました。
・Debian 9.4.0 64-bit

仕様変更2018年11月14日に非公開の標準提供テンプレート(Debian)

IDCFクラウドの提供テンプレートにつきまして、仮想マシン作成画面上でのマイナーバージョンの表示に誤りがございましたので、2018年11月14日より、以下のテンプレートが非公開になりました。
・Debian 9.0.0 64-bit

仕様変更2019年2月に非公開予定の標準提供テンプレート(Debian)

2019年2月以降、IDCFクラウドの提供テンプレートより以下のテンプレートが非公開になります。
・Debian 7.11.0 64-bit

※非公開以降もご利用されるお客様は「My template」にて管理していただきますようお願いいたします。

2018/11/01

機能改善対応ゾーンを追加しました

RDBの対応ゾーンに東日本リージョン1 (pascal、henry、radian、newton)を追加しました。

2018/10/12

機能改善標準提供のテンプレート(CentOS, RHEL)を追加しました

2018年10月12日より、IDCFクラウドの提供テンプレートに以下のラインナップが加わりました。
・CentOS 6.10 64-bit
・CentOS 6.10 64-bit for Vagrant
・RHEL 6.10 64-bit

仕様変更2019年1月に非公開予定の標準提供テンプレート(CentOS)

2019年1月以降、IDCFクラウドの提供テンプレートより以下のテンプレートが非公開になります。
・CentOS 6.8 64-bit
・CentOS 6.8 64-bit for Vagrant

※非公開以降もご利用されるお客様は「My template」にて管理していただきますようお願いいたします。

2018/10/11

機能改善RDB新規作成時のオプションにMackerel設定を追加しました

RDBの新規作成時にMackerelによるリソース監視の設定ができるようになりました。

2018/09/27

新機能IDCFクラウド RDBがMackerelを用いたリソース監視に対応しました

RDBがMackerelを用いたリソース監視に対応しました。
RDB作成後に、対象を選択するとMackerelのAPIキーを入力可能です。
※作成済みのRDBでも利用可能です。

2018/09/11

機能改善標準提供のテンプレート(CentOS, Ubuntu)を追加しました

2018年9月11日より、IDCFクラウドの提供テンプレートに以下のラインナップが加わりました。
・CentOS 7.5 64-bit for Vagrant
・[GPU BOOST] CentOS 7.5 64-bit
・[GPU BOOST] Ubuntu 18.04 LTS 64-bit

仕様変更2018年12月に非公開予定の標準提供テンプレート(CentOS, Ubuntu)

2018年12月以降、IDCFクラウドの提供テンプレートより以下のテンプレートが非公開になります。
・CentOS 7.3 64-bit for Vagrant
・[GPU BOOST] CentOS 7.3 64-bit
・[GPU BOOST] Ubuntu 14.04 LTS 64-bit

※非公開以降もご利用されるお客様は「My template」にて管理していただきますようお願いいたします。

2018/09/06

機能改善IDCFクラウド RDB削除時に、バックアップを同時に削除するか残すか選べるようになりました

RDB削除時に、バックアップを同時に削除するか残すかを選べるようになりました。

仕様変更IDCFクラウド GSLBのヘルスチェックメソッドをTCPに変更した場合の挙動を変更しました

GSLBレコード利用時にヘルスチェックメソッドをHTTPやHTTPSからTCPに変更した際に、TCPでは利用されない、HTTPホストヘッダとリクエストパスの設定値がクリアされるようになります。

2018/08/09

機能改善ネットワーク追加時に/25、/26のプレフィックスが指定可能になりました

ネットワーク追加にて、/25、/26のプレフィックスが指定可能となりました。
■指定可能なプレフィックス:/21~/26

2018/08/03

機能改善標準提供のテンプレート(Ubuntu)を追加しました

2018年8月3日より、IDCFクラウドの提供テンプレートに以下のラインナップが加わりました。
・Ubuntu 18.04 LTS 64-bit

仕様変更2018年11月に非公開予定の標準提供テンプレート(Ubuntu)

2018年11月以降、IDCFクラウドの提供テンプレートより以下のテンプレートが非公開になります。
・Ubuntu 14.04 LTS 64-bit

※非公開以降もご利用されるお客様は「My template」にて管理していただきますようお願いいたします。

2018/07/25

機能改善IDCFクラウドコンソールのパフォーマンス改善

IDCFクラウドコンソールに対して以下のパフォーマンス改善を行いました。
 
■「コンピューティング」の画面描画速度を改善
・仮想マシン一覧などのコンピューティング画面で大量データの描画速度を最大で29秒改善しました。
 
■レスポンスタイムの改善
・「仮想マシン一覧」画面:一部の処理をajaxで非同期化し、サーバーからの応答を最大で3秒改善しました。
・「ネットワーク」画面:サーバー側の処理を最適化し、一覧表示や詳細モーダルの表示速度を最大で6秒改善しました。
・全画面:共通処理の改善により全画面のレスポンスを0.3~0.4秒改善しました。

2018/07/17

機能改善標準提供のテンプレート(CentOS, RHEL)を追加しました

2018年7月17日より、IDCFクラウドの提供テンプレートに以下のラインナップが加わりました。
・CentOS 7.5 64-bit
・RHEL 7.5 64-bit

仕様変更2018年11月に非公開予定の標準提供テンプレート(CentOS)

2018年11月以降、IDCFクラウドの提供テンプレートより以下のテンプレートが非公開になります。
・CentOS 7.3 64-bit

※非公開以降もご利用されるお客様は「My template」にて管理していただきますようお願いいたします。

2018/07/05

機能改善ネットワーク転送量の3000GB超過通知の本文を改善しました

集計時点のネットワーク転送量と超過したゾーンの情報を本文に追加しました。

2018/06/28

新機能新サービス「IDCFクラウド RDB」をリリースしました

IDCFクラウド RDBをリリースしました。 東日本リージョン2のweber、lux、farad、candelaゾーンに対応しています。今後、他のゾーンにも順次対応予定です。

2018/06/21

機能改善ハードウェア専有タイプの利用可能ゾーンを拡充しました。

ハードウェア専有タイプ「HighIO.5XL128」が、東日本リージョン2のweber/luxゾーンでも利用可能になりました。

2018/05/24

新機能東日本リージョン2に新ゾーン「candela」を追加しました

機能改善faradゾーンにGPU BOOSTタイプ「GPU.7XLP100」を追加しました

 東日本リージョン2のfaradゾーンで、GPU搭載マシンタイプである GPU.7XLP100 を追加しました。

仕様変更パブリックIPアドレスに対する逆引き設定のデフォルト値を変更しました

当社ドメイン割り当てに関するポリシー変更に伴い、IDCFクラウドで割り当てされるパブリックIPアドレスに対する逆引き設定のデフォルト値を変更しました。
 
下記の通り変更となります。
旧: xxx-xxx-xxx-xxx.(リージョン名).compute.idcfcloud.com
新: xxx-xxx-xxx-xxx.(ゾーン名).(リージョン名).compute.idcfcloud.net
 
この変更は、5月23日以降に新規割り当てされるパブリックIPアドレスから順次適用されます。
5月22日以前に割り当て済みのパブリックIPアドレスに関しては、逆引き設定をデフォルトに戻す操作を行った場合適用されます。
 
また、コンピューティングに割り当てされるパブリックIPアドレスに対する逆引き設定は下記より変更可能です。
DNS/GSLB -> 逆引き -> 鉛筆マークから変更できます。

2018/05/17

新機能コンテンツキャッシュに新たに定額プランが追加されました

コンテンツキャッシュに新たに5TB定額プランと10TB定額プランが追加されました。
定額プランは、コンテンツキャッシュ > 「プラン変更」よりお申込いただけます。

2018/05/10

新機能標準提供のテンプレート(Debian)を追加しました

2018年5月10日より、IDCFクラウドの提供テンプレートに以下のラインナップが加わりました。
・Debian 9.0.0 64-bit

2018/04/20

機能改善仮想マシン作成時にデフォルトネットワーク以外のIPアドレス指定も可能になりました

コンピューティング -> 仮想マシン -> 仮想マシン作成の詳細情報にて、デフォルトネットワーク以外のみを選択している場合でも、
仮想マシンのIPアドレス指定ができます。
複数ネットワークで第4オクテットをそろえて作成する際などに便利です。 

2018/04/05

機能改善インフィニットLBでFirewallグループ作成時に設定値の一括入力が可能になりました

Firewallグループの拒否・許可ルールに登録するネットワークアドレスを、","(カンマ)区切りで一括入力ができるようになりました。
複数登録する方はぜひご活用ください。

機能改善セカンダリIPアドレスを確認できるようになりました

APIから登録されたセカンダリIPアドレスをポータルから確認できるようなりました。
コンピューティング -> 仮想マシン -> 仮想マシン名の選択 -> NICから確認できます。 

新機能ファイアウォールのテンプレートが作成できるようになりました

ファイアウォールの既存設定からテンプレートを作成できるようになりました。
コンピューティング -> IPアドレス -> IPアドレス名の選択 -> ファイアウォールから作成できます。

2018/03/23

機能改善利用明細のダウンロードCSVに項目を追加しました

利用明細のダウンロードCSVと、ビリングAPI(利用明細)に「ResourceInformation」の項目を追加しました。
仮想マシンの場合はグループ名を、ボリュームの場合はアタッチ先の仮想マシン名が取得できるようになりました。 

2018/03/08

機能改善IDCFクラウド DNSのレコードにコメント欄を追加しました

各レコードにコメントを追加できるようになりました。
レコード管理などにお役立てください。 

機能改善APIでコンピューティングのネットワーク通信量を取得できるようになりました

listUsageRecords API により、コンピューティングのゾーンごとにネットワーク通信量を取得できるようになりました。 

2018/02/27

仕様変更2018年2月27日に非公開の標準提供テンプレート(CentOS)

2018年2月27日より、IDCFクラウドの提供テンプレートより以下のテンプレートが非公開になりました。
・CentOS 7.2 64-bit
・CentOS 7.2 64-bit for Vagrant 

2018/02/22

新機能インフィニットLBにリダイレクト機能を追加しました

HTTPへのリクエストを同一ドメインのHTTPSリクエストへリダイレクトできるようになりました。
常時SSL/TLS化への対応に便利です。また、オプションで設定でき、既存のインフィニットLBにも適用が可能です。

2018/02/08

機能改善テンプレートの更新できる項目を追加しました

テンプレートの基本設定にて、更新可能な項目に「ルートディスクコントローラ」、「NICアダプタ」、「キーボード」を追加しました。 

機能改善サイト全体の表示速度を一部改善しました

サイト閲覧後に定期的に行っていた、一部の情報更新の処理を非同期化しました。 

機能改善リージョン選択状態を変更しました

サービス一覧画面を表示した際に選択されるリージョンを、前回操作したリージョンになるように変更しました。 

2018/01/30

新機能CLIツール「idcfcloud-cli」の対応サービス追加しました

第三弾として「コンピューティング」に追加対応しました。
今後も新サービスや新機能の追加があり次第、順次対応していく予定です。 

2018/01/26

機能改善標準提供のテンプレート(Debian)を追加しました

 2018年1月25日より、IDCFクラウドの提供テンプレートに以下のラインナップが加わりました。
・Debian 8.10.0 64-bit

仕様変更2018年1月25日に非公開の標準提供テンプレート(Debian)

 2018年1月25日より、IDCFクラウドの提供テンプレートより以下のテンプレートが非公開になりました。
・Debian 8.9.0 64-bit 

2018/01/18

機能改善IDCFクラウド GSLBのヘルスチェック間隔を拡張しました

ヘルスチェック間隔の設定可能最小値が10秒から5秒に広がりました。
設定可能範囲は5〜300秒となります。 

機能改善仮想マシンのデフォルトIPアドレスにアイコンがつきました

コンピューティングの仮想マシン一覧にて、仮想マシンのデフォルトNICに付与されているIPアドレスにアイコンがつきました。 

機能改善ボリュームエクスポート実行時に画面を閉じた後でも、エクスポートURLを確認できるようになりました。

コンピューティング -> ボリューム -> ボリューム名の選択 -> エクスポートからURL発行中にダイアログを閉じた後でも
エクスポートURLが確認でき、ボリュームのエクスポートが可能です。 

2018/01/09

仕様変更2018年1月9日に非公開の標準提供テンプレート(RHEL, Debian)

2018年1月9日より、IDCFクラウドの提供テンプレートより以下のテンプレートが非公開になりました。
・RHEL 7.3 64-bit
・RHEL 7.2 64-bit
・RHEL 6.8 64-bit
・Debian 8.8.0 64-bit
・Debian 8.7.0 64-bit
・Debian 7.8.0 64-bit

※非公開にされたテンプレートについて再開の予定はございません。 

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