過去のリリースノート

2016/12/21

新機能パートナー提供サービスが新たに追加されました

IDCFクラウドと組み合わせてご利用いただけるパートナー提供サービスに、「Security Blanket」、「Inuvika OVD Enterprise」が新たに追加されました。
詳細は下記URLをご覧ください。

2016/12/15

機能改善ILBノードをマカレル(Mackerel)で監視できるようになりました

本機能によりセッション数やトラフィック量を確認することができます。詳細は以下をご覧ください。 

2016/12/01

機能改善標準提供のテンプレートを追加しました

11/30より、IDCFクラウドの提供テンプレートに以下のラインナップが加わりました。
・Ubuntu Server 16.04 LTS 64-bit
 
2017/02/01より、以下のテンプレートが非公開になります。
・Ubuntu Server 10.04 LTS 64-bit
・Red Hat Enterprise Linux 6.5 64-bit
 
※非公開以降もご利用されるお客様は「My Template」にて管理していただきますようお願いいたします。

2016/11/25

新機能ディープラーニングに最適なTesla M40を搭載したGPU BOOSTタイプの提供を開始しました

初期費用0円、1時間400円から利用可能です。
東日本リージョン2のluxとweberゾーンで利用できます。 

新機能東日本リージョン2の提供を開始しました

物理的に離れたゾーン間(lux、weber)の、L2接続が可能です。
従来比16倍の広帯域かつシームレスな相互接続が実現します。 

2016/11/24

新機能セキュリティテスト「VAddy」に対応しました

IDCFクラウドからVAddyをシングルサインオンでご利用いただけるようになりました。
主要なCIツールと連携でき、料金は0円からご利用可能。特典として無料導入サポートがあります。

新機能パートナー提供サービスが新たに追加されました

IDCFクラウドと組み合わせてご利用いただけるパートナー提供サービスに、「Webシナリオ監視」、「qBackup」、「Ekran on IDCF Cloud」が新たに追加されました。
詳細は下記URLをご覧ください。

2016/11/10

機能改善メール通知設定に項目を追加しました

当月のゾーン毎のネットワーク転送総量が3TBを超過したら、メールで通知を受け取れるようになりました。
クラウドコンソールの右上のアカウントアイコン -> アカウント設定 -> 通知設定からご利用可能です。

2016/10/26

機能改善GSLBのAPIが利用可能になりました

DNSゾーンの追加/削除だけでなく、レコードの重み付けとヘルスチェック結果を確認するAPIがご利用いただけます。

機能改善メール通知設定に項目を追加しました

定期スナップショットの取得に失敗した場合、メールで通知を受け取れるようになりました。
クラウドコンソールの右上のアカウントアイコン -> アカウント設定 -> 通知設定からご利用可能です。

2016/10/07

新機能連携サービスに「Acronis Backup 12」を追加しました

システムバックアップソリューションの「Acronis Backup 12」を連携サービスとして追加しました。
詳細は下記URLをご覧ください。

2016/10/03

機能改善標準提供のテンプレートを追加しました

2016/09/21

機能改善マルチユーザーの2段階認証をリセットできるようになりました

マスターユーザーは、追加したマルチユーザー(パワーユーザー/ユーザー/ビリングユーザー)の2段階認証をリセットできるようになりました。
携帯端末紛失等で認証コードを確認できない場合に、マスターユーザーがリセットすることにより、2段階認証の再登録が可能になります。

2016/09/08

新機能プライベートコネクト(L3)に新機能追加

これまで2営業日頂いていたビッグデータインサイトとの接続が、東日本と西日本のリージョン間(約1,000Km)や
ゾーン間の接続と同様に、コントロールパネルからの操作で即時接続可能になりました。
詳細は下記URLをご覧ください。

2016/09/06

機能改善プライベートクラウドを刷新し、本日より申込受付を開始

・オールフラッシュとストレージ仮想化を採用、I/O性能は従来比5倍に
・オンプレミスから無停止で移行可能
・SDS(ストレージ仮想化)を採用、性能も容量も物理サーバー1台毎の増設で増やせて、スモールスタートできる
・IDCFクラウドとのシームレスL2接続によりパブリック、プライベートを使い分けたハイブリッドクラウドを実現
詳細は下記URLをご覧ください。

2016/09/01

機能改善24時間サポートを始めました!(一部)

IDCFクラウドにて、以下のお問い合わせに関して24時間365日サポートを提供します。
・クラウド基盤の負荷調査
・仮想マシン台数の制限解除
・テンプレートエクスポートの有効化
・WindowsISOイメージのアタッチ
※状況によっては翌営業日までお待ちいただくこともあります。ご了承ください。

2016/08/25

機能改善ボリュームをダウンロードできるようになりました

作成したルートディスク/データディスクを、ダウンロードできるようになりました。
コンピューティング -> ボリューム -> ボリューム名の選択 -> エクスポート からご利用可能です。

2016/08/04

新機能西日本リージョンに新ゾーン「monstera」追加しました!

西日本リージョンで2つ目のゾーンとなる monstera ゾーンを追加しました。
オールフラッシュストレージにより、より高性能なI/O環境をご利用いただけます。

2016/07/29

機能改善コンテンツキャッシュにログエクスポート機能追加

キャッシュサーバーへのアクセスログをエスクポートできるようになりました。

2016/07/21

新機能IDCFクラウドに新サービス「GSLB」が加わりました!

メインサイトがダウンした際に、複数のリージョンやインフラをまたいでサイトの自動切り替えを行い、ダウンタイムを最小限に抑える仕組みが簡単に設定可能です。

2016/07/14

新機能スケールする高性能ロードバランサー「ILB」をリリースしました

2016/07/07

新機能東日本リージョンにオールフラッシュストレージの新ゾーン「newton」追加しました!

仕様変更クレジットカード登録確認

サインアップ後、初回の支払方法登録時にクレジットカードを選択した場合、翌営業日を目途に確認のお時間をいただく手順へ変更しました。

2016/06/30

機能改善西日本リージョンにハードウェア専有タイプを新たに追加しました

西日本リージョンのaugustaゾーンにハードウェア専有タイプの「HighIO 3XL128」を新たに追加しました。

機能改善ハードウェア専有タイプに仮想マシン削除APIを実行できるようになりました

IDCFクラウドにて、ハードウェア専有タイプ(HighIO 3XL128、5XL128)の仮想マシンに対して、destroyVirtualMachine APIがご利用いただけます。

機能改善標準提供のテンプレートとISOを追加しました

2016/06/23

新機能コンテンツキャッシュにワイルドカード証明書機能追加!

2016/06/16

新機能アプリのクラッシュ解析サービス「SmartBeat」に対応しました

IDCFクラウドからSmartBeatをシングルサインオンで利用できるようになりました。
ゲームエンジンや日本語に対応したサービスで、IDCFクラウド向けの特典プランがあります。

機能改善標準提供のテンプレートを追加しました

仕様変更クレジットカード利用時の社名変更

 クレジットカード利用時に社名変更をする際、[サポート]-[お問い合わせ]からお問い合わせする手順になりました。

2016/06/09

機能改善ボリューム名が変更可能になりました

ボリューム作成時、ボリューム名を設定できるようになりました。
すでに作成済みのボリュームについても、ボリューム名の変更が可能です。

2016/06/02

機能改善ハードウェア専有タイプの利用可能ゾーンを拡充しました

2016/05/26

機能改善ビリングAPIが利用可能になりました

 マスターユーザー、パワーユーザー、ビリングユーザーは、課金状況を確認するAPIがご利用いただけます。

2016/05/19

機能改善ボリュームをアップロードできるようになりました

IDCFクラウドの外の環境で作成したOVA形式のボリュームを、アップロードできるようになりました。
コンピューティング -> ボリューム -> ボリューム作成 -> アップロード からご利用可能です。

2016/05/12

機能改善2段階認証の登録時、キー入力で認証可能になりました

カメラのないデバイスでも、キー入力することで2段階認証システムの認証ができるようになりました。

2016/04/28

機能改善チケットからのお問い合わせに一時保存機能を追加しました

チケットからのお問い合わせ時に、書きかけの内容を一時的に自動保存する機能を追加しました。

2016/04/21

機能改善追加ネットワークの最大数を拡張しました

2016/04/14

新機能コンテンツキャッシュにワンタイムURL機能追加!

2016/04/07

機能改善仮想マシンのロック機能を追加しました

仮想マシンを誤って削除しないようにする、ロック機能を追加しました。
仮想マシンの基本設定画面にて設定可能です。仮想マシンをロックしている場合、UIとAPIから削除できなくなります。

2016/03/31

機能改善デフォルトNICを切替できるようになりました

仮想マシンのNIC画面にて設定します。仮想マシンへ複数NICを設定している際に、DHCPで取得するデフォルトゲートウェイを変更できます。

2016/03/25

仕様変更コンテンツキャッシュのユーザー権限拡張

機能改善コンテンツキャッシュのレポートのグラフ複数描写

 データ量に応じて適切なスケールで複数グラフ描画できるようになりました。
コンテンツキャッシュのページのレポート画面で参照可能です。

2016/03/17

機能改善スナップショット名が変更できるようになりました

スナップショット一覧画面から、スナップショット名を変更できるようになりました。
任意の名前を付けることにより、検索や管理を行いやすくなりました。

2016/03/10

新機能SSD搭載!ハードウェア専有タイプに廉価版の新ラインアップ登場!

3/10よりハードウェア専有タイプに「HighIO 3XL128」を新たに追加しました。
24コアのCPUとディスクにSSDを採用することで高いI/O性能を発揮します。
203円/時間(月額上限:98,000円)からとリーズナブルな価格です。
クラウドポータルから簡単に起動できますので、ぜひお試しください。

2016/03/03

新機能東日本リージョンにオールフラッシュストレージの新ゾーン「radian」追加しました!

東日本リージョンに、5つ目のゾーンである radian ゾーンを追加しました。
オールフラッシュストレージにより、より高性能なI/O環境をご利用いただけます。

機能改善キャッシュサーバーとオリジンサーバーが変更できるようになりました

 コンテンツキャッシュのコントロールパネルから、キャッシュサーバーとオリジンサーバーが変更できるようになりました。

2016/02/26

新機能プライベートコネクト(L3)が新しく生まれ変わりました

コントロールパネルからの操作で、東日本と西日本のリージョン間やゾーン間のプライベートコネクト(L3)を即時接続可能になりました。

2016/02/18

機能改善HTTP POSTリクエストでAPIを実行できるようなりました

 IDCFクラウドにて、HTTP POSTリクエストでAPIを実行できるようなりました。
deployVirtulaMachine APIのuserdataオプションもPOSTリクエストで送信できます。

2016/02/12

機能改善エラーページの表示を改善しました

お探しのページが見つからない場合 (404 NOT FOUND) の表示を改善しました。

2016/02/05

機能改善オブジェクトのCache-Controlを設定できるようになりました

オブジェクトストレージのコントロールパネルで、オブジェクトのChache-Controlを設定できます。
コンテンツキャッシュのオリジンサーバーとしてオブジェクトストレージを利用しやすくなりました。

2016/01/28

機能改善コントロールパネルでオブジェクトを公開できるようになりました

オブジェクトストレージのコントロールパネルで、オブジェクトのACLを変更することができるようになりました。
オブジェクトをインターネット上に公開できます。

2016/01/21

機能改善仮想マシン作成時に、自動起動の設定ができるようになりました

仮想マシン作成時に、仮想マシンを「起動する/しない」の設定ができるようになりました。
仮想マシンを作成後に起動しない場合は、「自動起動」のチェックを外してください。

2015/12/21

新機能コミュニティテンプレートの提供開始

IDCFクラウド上に作成したテンプレートを、他のユーザーに公開することができます。
また、IDCFクラウドのすべてのお客さまは公開されたテンプレートを使って、仮想マシンを作成することができます。

コミュニティテンプレートの設定方法は、こちらをご覧ください。

2015/12/17

機能改善サービスステータスページにグラフを追加しました

サポートのサービスステータスページに、DNS、Contents Cache、西日本リージョンComputingのグラフを追加しました。

機能改善DNSサービスにて、サブドメインのレコード追加が可能になりました

サブドメインの登録方法はこちらをご覧ください。
「DNS」に関する詳細な情報はこちらをご覧ください。

機能改善西日本リージョンで、仮想ルーターの性能監視を開始しました

西日本リージョンのネットワークメニューから、仮想ルーターの性能監視ができるようになりました。

仮想ルーターの監視設定方法は、こちらをご覧ください。

2015/12/10

新機能複数の仮想マシンの操作ができるようになりました

複数の仮想マシンを一括で操作できるようになりました。
操作可能な動作は「起動」「停止」「再起動」「削除」で、仮想マシンを多く管理されている方には
便利な機能です。

2015/12/03

新機能メール通知の受信設定ができるようになりました

メール通知の受け取り設定(ON/OFF)ができるようになりました。
アカウント設定画面の「通知設定」から設定ができます。

2015/11/26

新機能APIのIPアドレス制限ができるようになりました

APIコールを許可するIPアドレスを登録できます。
制限を有効にすると、登録されたIPアドレス以外からのAPIコールを禁止します。
(コンピューティングサービスのみ対象)

クラウドコンソールのアカウント設定画面から「API Key」メニューを選び、
API IP制限一覧に、APIコールを許可するIPアドレスを指定ください。
登録後、ステータスを「有効にする」で、APIのIP制御が有効になります。

クラウドAPI

2015/11/19

機能改善OSタイプのプルダウンメニューをインクリメンタルサーチに対応しました。

テンプレートおよびISO作成時にOSタイプを選択しますが、種類が多いため、ご希望のOSタイプを探すのが困難な点を改善しました。
キーワードによる部分一致にて、OSタイプを検索できる機能です。

変更箇所は以下のとおりです。
・テンプレート作成ダイアログのOSタイプのプルダウン
・テンプレート詳細ダイアログのOSタイプのプルダウン
・ISO作成ダイアログのOSタイプのプルダウン
・ISO詳細ダイアログのOSタイプのプルダウン

2015/11/12

新機能西日本リージョンでHighIOの提供開始

アーキテクチャの改善によりHighIO(ハードウェア専有)タイプのI/O性能が従来比の約2倍に向上!

HighIOタイプはサーバーリソースを他のユーザーと共有しない専有タイプの仮想マシンのため
ローカルディスクとしてioMemoryが使え、超高速I/O処理を必要とするデータベースに最適です。

圧倒的なI/O性能の西日本リージョンHighIOタイプを是非、ご利用ください。

FAQ
サービスページ

2015/11/10

新機能新リージョン「西日本リージョン」の提供開始

複数のリージョンに1つのシステムを構築することで、
物理的な冗長化や負荷分散などのシステムの可用性を高めることができます。
仮想マシンメニュー・料金は東西リージョンで共通で使いやすくなっています。

◆西日本リージョンの開始方法はFAQをご覧ください。
プレスリリース

新機能西日本リージョンからオールフラッシュクラウド登場

西日本リージョンではオールフラッシュストレージを採用し、
従来と比べてIOPSは約2倍(最大40倍)に向上。
データベース用途にも頼もしい高性能です。

フラッシュディスク(ボリューム)は国内最安クラスの20円/GB(月額上限料金)。
使いやすくパワフルな西日本リージョンを、是非ご利用ください!

サービスページ

2015/10/29

新機能新ゾーン「joule」追加しました!

10/29に東日本リージョンに4つ目のゾーン「joule」を追加しました。

ゾーン追加の方法はFAQをご覧ください。

機能改善テンプレート/ISOイメージを追加しました

以下のテンプレートとISOイメージを追加しました。

  • Debian 8.2.0 64-bit

2015/10/22

新機能仮想マシンタイプに新ラインアップ登場!

10/22より仮想マシンタイプにパワーアップしたS2とS8を新たに追加しました。

S2はCPUクロックが2倍(0.8GHz相当 → 1.6GHz相当)になり、価格はこれまでのS2に比べ約1/2になりました。S8はシングルコアでメモリが8GBまで使え、データベース用途におすすめです。

本リリース以前に従来のS2をご利用中の方は、新しいS2をご利用になるには仮想マシンのリサイズが必要です。



仮想マシンの詳細については、「こちら」をご覧ください。

2015/10/15

機能改善IPアドレス一覧表示追加

ネットワーク詳細画面で、IPアドレス一覧が表示できるようになりました。

2015/10/08

新機能仮想ルーターをmackerelで監視できるようになりました。

仮想ルーターの監視で、仮想マシン上位ネットワークの確認ができるようになりました。

仮想ルーターの監視設定方法は、「こちら」をご覧ください。
MackerelのAPIキー確認方法は、「こちら」をご覧ください。

2015/09/30

機能改善マルチユーザー機能で、追加ユーザーのユーザータイプを変更できるようになりました。

マスターユーザーは、追加ユーザーのユーザータイプを、マスターユーザーを除く3つのタイプ
(パワーユーザー/ユーザー/ビリングユーザー)に変更が可能です。
各ユーザータイプの操作権限については、「こちら」をご覧ください。

2015/09/17

機能改善マルチユーザー機能で、追加可能なユーザー数を10から100へ拡張しました。

マスターユーザーは、ユーザーを3つのタイプ(パワーユーザー/ユーザー/ビリングユーザー)から、
合計100ユーザーまで追加が可能です。

2015/09/10

新機能コンテンツキャッシュにお得な「20TB定額プラン」登場

月間データ転送量20TBまで100,000円(※)で利用可能な定額プランが追加されました。 コンテンツキャッシュのコントロールパネルから料金プランを選択頂くと、翌月のご利用分より適用となります。 (※20TBを超過した場合は超過分について18円/GBとなります。)

新機能コンテンツキャッシュが独自ドメイン名SSL証明書に対応!便利なタイマー機能も!

コンテンツキャッシュで独自ドメイン名SSL証明書によるhttps配信ができるようになりました。
また、これまでのidcfcloud.comドメインでのhttps配信も引き続きご利用が可能です。いずれも追加費用はありませんので、ご利用用途に応じてご活用ください。

キャッシュサーバーの新規登録画面で利用ドメインを「独自ドメイン」、通信プロトコル「HTTPS」を選択してください。


また、キャッシュサーバー作成時に、あらかじめ有効化する日時を1ヵ月先まで指定できるタイマー機能が追加されました。ぜひご活用ください!




2015/08/27

新機能IDCFクラウドDNSで、逆引き設定の変更が可能になりました

IDCFクラウドでお使いのIPアドレスには、逆引きが設定されていましたが、任意のホスト名に変更できるようになりました。
これまでもクラウドポータルから、お問い合わせいただくことで設定可能でしたが、お客様自身で変更できることで、即時変更が可能となりました。

1. IDCFクラウドにログインします。

2. 左上のリージョン名をクリックし「DNS」を選択します。

3. DNS管理画面の左上にある「逆引き」から逆引き情報の閲覧と、任意のホスト名への変更が可能です。


「DNS」に関する詳細な情報はこちらをご覧ください。

2015/08/13

新機能テンプレートとISOのコピーが可能になりました!

作成済みのテンプレートとISOを、別のゾーンにコピーができるようになりました。
有効化された複数ゾーンに、同じテンプレートとISOを簡単に作成できる機能です。

■テンプレート
1.メニューの「テンプレート」から、コピー元となるテンプレートを選択してください。


2.コピー画面から、コピー先のゾーンを指定して「コピーする」をクリックして下さい。


■ISO
1.同じくメニューの「ISO」から、コピー元となるISOを選択してください。


2.コピー画面から、コピー先のゾーンを指定して「コピーする」をクリックして下さい。

2015/08/05

新機能ログインのIP制御ができるようになりました

クラウドコンソールの右上のアカウントアイコンから、「アカウント設定」を選択してください。



メニューから「ログインIP制限」をクリックし、ログイン制限するIPアドレスを指定して下さい。
指定後、右端の「+」をクリックして制限を追加し、最後に「有効にする」をクリックして下さい。
「My IP」と、IPアドレスを指定できる「Coustom IP」をご利用いただけます。

2015/07/29

機能改善ボリュームのリサイズができるようになりました。

クラウドコンソールの「ボリューム」から、ボリューム名を選択してください。



ボリュームダイアログから「リサイズ」をクリックし、ボリュームの新しいサイズを入力してください。

2015/07/23

新機能DNSサービスの提供を開始しました!

7/23より新サービス「DNS」の提供を開始しました。
IDCFクラウド上から簡単にDNSゾーンの管理ができるサービスです。

1. IDCFクラウドにログインします。

2. 左上のリージョン名をクリックし「DNS」を選択します。

3. 初回のみ申込画面が表示されます。必要事項をご確認のうえ、「上記サービス仕様に同意します」にチェックを入れて申し込みます。

4. DNS管理画面の右上にある「DNSゾーン作成」からDNSゾーン情報の作成ができます。


「DNS」に関する詳細な情報はこちらをご覧ください。

2015/07/17

新機能RDBサービスの提供を開始しました!

7/17より新サービス「RDB」の提供を開始しました。リレーショナルデータベースをUI上から簡単に構築・運用できるサービスです。

1. IDCFクラウドにログインします。

2. 左上のリージョン名をクリックし「RDB」を選択します。

3. 初回のみ申込画面が表示されます。必要事項をご確認のうえ、「上記サービス仕様に同意します」にチェックを入れて申し込みます。

4. RDB管理画面の右上にある「DBサーバー作成」からDBサーバーの作成ができます。



RDBに関する詳細はこちらをご覧ください。

2015/07/09

新機能コンテンツキャッシュがIDCFクラウドから申込可能になりました!

IDCFクラウドのクラウドコンソール上からコンテンツキャッシュを簡単に申し込めるようになりました。
ゲームタイトルのリリースやキャンペーン等、アクセス集中が想定される場合の高負荷対策としてご利用ください。

1. IDCFクラウドにログインします。

2. 右上プルダウンメニューの「グローバル」から「コンテンツキャッシュ」をクリックします。



3. 初回のみ申込画面が表示されます。必要事項をご確認のうえ、「同意する」にチェックを入れて申し込みます。

4. キャッシュサーバー一覧画面の右上にある「新規追加」からキャッシュサーバーを登録することができます。



コンテンツキャッシュの詳細は、スタートアップガイドFAQをご覧ください。

2015/07/03

新機能IDCFクラウドのサービスステータスページを公開しました!

これにより、簡単に「仮想マシン」「API」「クラウドコンソール」3つのレスポンスタイムをご覧いただけるようになりました。

1. IDCFクラウドにログインします。

2. 右上プルダウンメニューの「サポート」から「サービスステータス」をクリックします。


3. サービスステータスページが表示されます。


それぞれのレスポンスタイムは以下のとおりです。

 Computing Service
  IDCFクラウド上にある弊社Webサーバーのレスポンスタイム

 Computing API
  IDCFクラウドAPIのレスポンスタイム

 IDCF Cloud Web Interface
  IDCFクラウドコンソールの画面表示のレスポンスタイム


4. Day、Week、Monthを選ぶことで表示期間が変更できます。


今後もお客さまの利便性を高める機能追加を行って参ります。

2015/06/25

機能改善クラウドコンソールの画面表示速度が向上しました

クラウドコンソール(仮想マシン一覧画面、仮想マシン作成画面)の表示速度が向上しました。
全ての画面表示速度を向上できるよう今後も改善して参ります。

機能改善クーポン毎に残期間、残額を表示できるようになりました

有効期限、残額を追加した事で分かりやすくなりました。
クーポン画面は、右上プルダウンメニューの「アカウント設定 > クーポンコード」からご確認いただけます。



機能改善追加NICがE1000に変わってしまう不具合が解消されました

IDCF提供のテンプレートから作成した仮想マシンで、ネットワークアダプタをVMXNET3で指定した場合に
以下の操作を行うと追加NIC側がE1000になってしまう不具合が解消されました。

・仮想マシン作成時にNIC1のみ選択して作成、あとからNIC2を追加した場合
・仮想マシン作成時に、両NIC共に選択し、後からNIC2の削除、追加を行った場合

※今後新規に作成される仮想マシンでのみ解消しています。既存の仮想マシンについては引き続き事象が発生する可能性があります。

2015/06/18

新機能新ゾーン「henry」を追加しました!

tesla、pascalにつづく3つ目のゾーン「henry」を6/18に追加しました。
これにより、全てのお客さまに2つ以上の複数ゾーンをご利用いただけるようになります。

クラウドコンソールの「ゾーン管理」から新しいゾーンを追加してご利用ください。



仮想マシン作成画面に作成可能なゾーンが表示されます。



ゾーン追加の方法はよくあるご質問をご覧ください。

2015/06/11

新機能クラウドメール配信サービス「SendGrid」に対応開始しました


メール配信が月間25,000通まで無料となるクラウドメール配信サービス「SendGrid」を利用する事で、サービスのインフラ構築から運営に欠かせないメール配信までがトータルで揃い、APIによる自動化と低コストで高信頼のメール配信を行うサービス運用が可能となります。

SendGridの利用開始方法は以下のとおりです。

1.クラウドコンソール左上のプルダウンメニューから「SendGrid(メール配信)」を選択します。

2.サインアップページで特典付会員登録をクリックします。(ここから構造計画研究所社のページです)



3.ユーザー情報を入力して注意事項を確認の上、確認画面をクリックします。



4.確認画面で入力内容を確認の上、登録をクリックして登録完了です。


機能改善仮想マシンのコンソール画面で「Ctrl + Alt + Del」を押したときに、確認ダイアログが出るようになりました

機能改善めちゃ楽ガイドをクラウドコンソールに掲載しました

2015/06/04

新機能Growth Push(グロースプッシュ)に対応開始しました


IDCFクラウドからGrowth Pushへのシングルサインオンに対応することで、国内最大級のプッシュ配信サービス「Growth Push」を利用する事ができます。

利用料金が30日分無料となるIDCFクラウド向けプランを提供します。詳細はこちらをご覧ください。

Growth Pushとの連携方法は以下のとおりです。

1.クラウドコンソール左上のプルダウンメニューから「Growth Push」を選択します。

2.注意事項を確認の上、ログインをクリックします。



3.注意事項を確認の上、サインアップをクリックします。



4.「連携する」をクリックして連携完了です。






機能改善お問い合わせ一覧のデータがCSV形式でダウンロードできるようになりました


お問い合わせ一覧画面の右上「CSV」をクリックし、ダウンロードしてください。




機能改善テンプレートを追加しました

  • CentOS 7.1 64-bit
  • CentOS 7.1 64-bit for Vagrant

機能改善ISOを追加しました

  • CentOS 7.1 64-bit

2015/05/29

新機能仮想マシンの初期化がUIからできるようになりました。


仮想マシンの初期化機能を利用することで、不要になった仮想マシンを新規作成時の状態に戻し、新たな仮想マシンとして利用することができます。

1.初期化したい仮想マシンを選択します。



2.「初期化」をクリックし、ページ下部の緑色の「初期化」ボタンをクリックします。
 一度初期化すると、データを元に戻すことはできません。ご注意ください。



3.最終確認をして問題なければ「はい」をクリックします。



4.仮想マシン一覧ページで、ステータスが「Restoring」から「Running」になることを確認してください。初期化の完了です。



詳細はよくあるご質問をご覧ください。仮想マシンの初期化機能では何ができますか?

機能改善仮想マシン作成時のSSH Key作成がダウンロード形式になりました。


これまでSSH keyを作成する場合、画面上にSSH秘密鍵が表示されていましたが、ダウンロード形式で保存ができるようになりました。

1.仮想マシン作成ページでSSH Keyを「作成」します。



2.確認画面で「はい」を選択すると、鍵(テキストファイル)がローカルにダウンロードされます。



2015/04/23

機能改善全角カナの入力に対応しました。

お支払い方法登録時に、スマートフォンからも入力できるよう全角入力に対応しました。

2015/04/16

機能改善新しいゾーンを追加しました。

ゾーン毎に物理的な設備が分離されています。DR対策等にご活用ください。

※2015年4月16日現在、複数ゾーンはIDCFクラウドご利用中の一部のお客さまへの先行提供機能となります。今後すべてのお客さまに複数ゾーンをご利用いただけるよう予定しています。

クラウドコンソールの「ゾーン管理」から新しいゾーンを追加してご利用ください。



ゾーンの追加方法についてはこちらをご覧ください。

新機能テンプレートエクスポート機能を追加しました。


これまでチケットでご依頼いただいていたテンプレートエクスポートが、クラウドコンソール上から操作できるようになりました。

対象のテンプレートを選択し、ボタンをクリックするだけでエクスポート用のURLが発行されます。
別ゾーンや、別のアカウントへのテンプレートインポートやローカルでの保存にご利用ください。






ご利用方法や注意事項はよくあるご質問をご覧ください。
テンプレートをローカルに保存できますか?
テンプレートエクスポート機能が利用できません

2015/04/09

機能改善リソースリミットがグラフ化され、より見やすくなりました。

機能改善ダッシュボードの通知一覧から、該当の通知ページにジャンプできるようになりました。

新機能ユーザーごとにGravatar(アバタ—)が設定できるようになりました。

2015/03/19

機能改善クラウドコンソールが英語表記に対応しました。

2015/03/06

機能改善オブジェクトストレージのコントロールパネルをリニューアルしました。

コントロールパネルからバケット作成やファイルアップロードができるようになりました。

2015/02/24

新機能2段階認証の機能を追加しました。

2015/02/12

機能改善ネットワーク追加のページにてIPアドレス範囲などの文言を見直し分かりやすく表記しました。

機能改善ユーザーやビリングユーザーも[お知らせ][メンテナンス情報][障害情報]が閲覧可能になりました。

機能改善テンプレートを追加しました。

  • VyOS 1.1.3 64-bit

2015/01/28

機能改善テンプレートを追加しました。

  • CentOS 6.6 64-bit
  • CentOS 6.6 64-bit for Vagrant
  • Debian 7.8.0 64-bit
  • CentOS 7.0 64-bit for Vagrant

機能改善ISOイメージを追加しました。

  • CentOS 6.6 64-bit
  • Debian 7.8.0 64-bit

機能改善ISOイメージに最新のパッチを適用し更新しました。

  • CentOS 7.0 64-bit

2015/01/21

機能改善ISOから仮想マシンを作成する際にJPキーボードで作成されるよう変更しました。

機能改善仮想マシンの詳細ページにてレイアウトがくずれる事象を解消しました。

新機能プライベートコネクト解約ページに該当ネットワークのCIDRが表示されるようになりました。

新機能仮想マシン新規作成のページにて仮想マシンのタイプがカテゴライズされ見やすくなりました。

機能改善リモートアクセスVPNのユーザー上限数を30から100へと変更しました。

機能改善IPアドレスの名前が変更できない不具合を解消しました。

機能改善ファイアウォールルールを追加した際に既存のルールの表示順が乱れる不具合を解消しました。

機能改善ポートフォワードルールの編集/削除時にタイムアウトエラーが発生する不具合を修正しました

機能改善SSHキーの新規作成画面でコピーを忘れないよう注意表記を追記しました。

機能改善ファイアウォール設定ページの2ページ目以降で編集/削除ボタンがクリックできない事象を解消しました。

新機能クレジットカード利用の場合に限り、お客様にて社名変更ができるようになりました。

2014/12/18

機能改善追加できるプライベートネットワークの最小サイズを/23から/24に変更しました。

2014/12/04

新機能ネットワーク(VLAN)の追加ができるようになりました。

新機能仮想マシン作成時に接続するネットワークが選択できるようになりました。

新機能プライベートコネクト(閉域網)との接続のお申し込みが可能になりました。

新機能リソース一覧に「ネットワーク」を追加し、ネットワーク情報の閲覧・追加・削除ができるようになりました。

機能改善作成済み仮想マシンに追加NICとして追加ネットワークが接続できるようになりました。

2014/11/19

新機能プレミアムサポート(電話サポート)の提供を開始しました。

新機能ネットワーク定額プランの提供を開始しました。

新機能ioMemory搭載「HighIO(ハードウェア専有タイプ)」の提供を開始しました。

新機能オブジェクトストレージ 10TBパックのお申込み受付を開始しました。

2014/10/15

機能改善仮想マシンを停止せずにスペック変更ができるようになりました。

機能改善仮想マシンの作成時間が短縮され、約20秒で作成できるようになりました。

新機能画面上で検索やソートが可能になりました。

新機能仮想マシン作成時に、プライベートIPアドレスが指定できるようになりました。

機能改善1台の仮想マシンに対してアタッチできるボリューム数が13個になりました。

機能改善1ボリュームの最大容量が1TBになりました。

新機能チケットからのお問い合わせ時にファイルが添付できるようになりました。

新機能ロードバランサー等のルールにコメント欄ができました。

機能改善スナップショットの取得時間が短縮されました。

新機能クラウドコンソールへのログインIDがお客様にて変更できるようになりました。

機能改善料金体系を見直し、月額タイプの仮想マシンおよび前払い制を廃止しました。

機能改善上位仮想ルーターのCPUとメモリをスペックアップしました。

機能改善旧バージョンからの不具合を修正しました。

機能改善1台目の仮想マシンの起動に時間がかかる不具合を解消しました。

機能改善第4オクテッドが0または225のグローバルIPアドレスが払い出されないよう制限をかけました。

機能改善60日以上ご利用料金が発生しない場合に、クレジットカードの有効期限切れメールが届く不具合を解消しました。

機能改善Windows Server+SQL Serverテンプレートをご利用の場合に制限されていた仮想マシンタイプの変更が可能となりました。

機能改善仮想マシンにISOをアタッチした状態でテンプレートを作成する場合に、マイテンプレートに表示されない不具合を解消しました。

機能改善仮想マシン停止後にデータディスクをデタッチした場合に、ルートディスクからのテンプレート作成が失敗する不具合を解消しました。

機能改善スナップショットを保持しているデータディスクが仮想マシンにアタッチできない不具合を解消しました。

機能改善同一仮想マシンにアタッチされているボリュームの定期スナップショットが同時刻にスケジュールできるようになりました。

機能改善仮想マシンの作成元テンプレートがすでに削除されている場合に、ボリュームのアタッチができない不具合を解消しました。

機能改善仮想マシンに6個目のボリュームをアタッチし再起動を実施した場合に、仮想マシンが起動しない不具合を解消しました。

機能改善ボリュームのアタッチとデタッチを複数回繰り返し再起動を実施した場合に、仮想マシンが起動しない不具合を解消しました。

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